阿伎留神社

阿伎留(あきる)神社の不思議

2012-03-02 10:42:28 | ・旅

あっという間に3月ですね~。なんだか例年になく寒いんで、春~って感じはしませんが・・・・・・^^;

 

阿伎留神社(あきるじんじゃ)は、東京都あきる野市にある神社。

社名は阿伎留、阿伎瑠、秋留、畔切とも書かれたが、いずれも「あきる」と読んだ。阿伎留は「畔切」のことで、

当地の開拓されはじめた頃に鎮祭せられた神社ではないかとも考えられている。また現在の宮司家は創立

以来70余代目とされ、初代神主の土師連男塩が、その氏神を祭ったのに始まるとも考えられている。by wiki

すごいですね~!70余代目って・・・。

境内の左側に2-3m下に下りる階段があって、こんな屋根がありました。左上には祠。屋根には四角く切られた

覗き穴???? う~ん、覗いてみたい・・・・しかし、この階段上部は降りられないようにロープだったかチェーン

だったかで立ち入り禁止状態。

いったい、何なんだろう?という事で、ググってみたけど、何も出てこない・・・^^;;

で、主祭神の中に、天児屋根命 (あめのこやねのみこと)という名前の神さまがいました。「屋根」と名前が付く

のだから、この神さまがいらっしゃるのかなあ・・・???

天児屋根命:岩戸隠れの際、岩戸の前で祝詞を唱え、天照大神が岩戸を少し開いたときに太玉命とともに鏡を

差し出した。天孫降臨の際瓊瓊杵尊に随伴し、中臣連などの祖となったとされる。 名前の「コヤネ」は「小さな

屋根(の建物)」の意味で、託宣の神の居所のことと考えられる。by wiki

う~ん、ここで神さまのお告げを聞いていたのかなあ。。。。。よく分かりません。誰か教えてくださいませ^^

南側には、キラキラ光る「秋川」 なんとなく風水的にも、とても良い場所に鎮座しているような神社でした。

帰ってから調べたら、パワースポットのようで・・・。

直感的に、ここの神社を訪ねたのですが、絵馬が風に揺れてコトンと澄み切った音を奏でていて、私的には

良い時間・空間でした^^

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