東伏見稲荷神社

東伏見稲荷神社

2016-09-19 07:39:24 | ・神社・お寺

2016.9 いつも近くを通るのですが寄ったことが無かったので参拝してきました。

拝殿右側にはお塚参道

東伏見稲荷神社
東京都西東京市に鎮座する神社である。
京都の伏見稲荷大社の分霊を勧請して創建された。
なお、東伏見という地名はこの神社が出来てからついた地名で、それにあわせて西武新宿線の駅名も
上保谷から東伏見に変更された。

伏見稲荷大社の祭神の中から、宇迦御魂大神、佐田彦大神、大宮能売大神の3柱を勧請し、この3座を
「東伏見稲荷大神」と総称している。

関東地方の稲荷神を信仰する信者たちの希望により、昭和4年(1929年)に稲荷神の総本社である伏見稲荷大社から
分霊を勧請して創建された。
勧請の新しさからか、規模は大きいが近代社格制度下で社格が与えられることはなかった(旧無格社)。
朱色の社殿が境内の緑に映えて美しく、新東京百景の一つに選ばれている。by wikipedia

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