三芳野神社

川越城

2016-03-13 17:47:34 | ・ショートトリップ

2016.3

川越城本丸御殿を見学してきました。

川越城

室町時代、1457年(長禄元年) 武蔵国は扇谷上杉氏と古河公方(足利氏)の係争地であったため、足利氏の勢力

(古河城や関宿城・忍城など)に対抗する上杉氏の本拠地として、上杉持朝は家宰の太田道真、太田道灌父子に

川越城(河越城)の築城を命じた。

現在、城址の大部分は市街地となっており、往時の姿を想像するのは難しいが、本丸御殿の一部(大広間と玄関)が

現存している事は特筆に値する。by wikipedia

散り梅が綺麗でした。

川越城内にあった三芳野神社

現存する社殿は、寛永元年(1624年)川越藩主酒井忠勝が3代将軍徳川家光の命を受けて造営したもの。

童謡「とおりゃんせ」は城内にあった三芳野神社を舞台にしたものだといわれている。庶民は気軽に参拝できるものではなく

「ご用のないもの通しゃせん」であり、帰りは厳しいチェックが待っていたので「行きはよいよい帰りは怖い」だった。by wikipedia

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